■映画トランスフォーマー 『MD-18 ドロップキック』 (2007/TAKARATOMY)


■ドロップキック・ビークルモード


一見、何の変哲もないボディの塗装ですが、上から見ると…
ディセプティコンのマークが!

ノブをスライドさせるとペンチ状の武器「キャプチャークロー」が飛び出します。
クローはノブの左右回転に合わせて開閉します。


この無駄に凝ったディテールを見よ!
(…どうみてもただのペンチです)

トランスフォーム開始。まずキャプチャークローのパーツを取り外しますが
この状態でのビークルモードも考慮したデザインになっています。









■ドロップキック・ロボットモード



肩の接続部を外せば両手持ちもできます。
