■ダイヤブロック作品:『ES-01 角-Suboshi-』『ES-02 亢-Amiboshi-』





■角龍・亢龍への合体



  

 

太モモの裏側のロックを外して腕に。

  

 

  




2体の武器が合体。


  

  

■ES-01+02A「角龍」

ES-01を上半身、ES-02を下半身で構成される大型ドロイド。
銃撃戦用の合体パターンで、スピード重視の機体である。



  




武器合体パターンB。


  

 



■ES-01+02B「亢龍」

ES-02を上半身、ES-01を下半身で構成される大型ドロイド。
格闘戦用の合体パターンで、パワー重視の機体である。




「全28体」と大風呂敷広げっぱなしの当シリーズですが、
今回はその1・2機目、ES-01ES02です。

コンセプトは「ほぼ同型機の双子ドロイドが上下合体する」というもので
アニメ「ラムネ&40」のブレンドンや格闘ゲーム「キカイオー」のツインザムV、
といえば分かりやすいでしょうか?
2体はそれぞれ合体後のヘルメット、肩、武器が異なりますが、ほぼ同じ設計となっています。

元からダイヤドロイドはリアルな設定ではないので
武器も「合体させるとパワーアップ!」みたいな、スーパーロボット的ハッタリ設定で考案しています。

→スピードタイプ、→パワータイプ…ってのも”お約束”って事で。